教育の現場なのにイジメが起きるんですね。これって少なくとも教育の放棄ではないんでしょうか?何故ならイジメはやってはいけないと教えると云うことではなくて、集団の中のルールとして教えるべきなんです!いじめ、いじめられる当時者にはもう歯止めが効かないところまで行っちゃってるんですよ!と云う事は大人の社会の縮図なだけなんですよ。大人の社会と同様、ルールが必要なんですよ!それをお互いに持たせてやらなくてはならないんですよ。そう云うことが教育の仕事としてあるんじゃないでしょうか?教育の現場の真っ只中でルール作り教育に踏み込めない事が大人の社会の未熟さを感じてしまいます。
0 件のコメント:
コメントを投稿